深~いしわもスッキリ解決! 人気のエイジングケア化粧品大全

目もと

目もとのしわの原因や、対処法、リンクルケアについて解説しています。

目の下に入るたるみやちりめんじわ、目尻にできるカラスの足跡など、目もとのトラブルやエイジングサインに悩んでいる方は多いことでしょう。

目は顔の中でも一番に注目されやすく、目もとの印象次第で顔全体のイメージが大きく左右するものです。目の下にクマやたるみができただけで、周囲から『疲れてる?』と言われてしまった…という経験が誰しもあるのでは?

皮膚の薄さがしわの原因?目もとは疲れやすくて繊細

顔の中でも目の周辺は最も皮膚が薄いため、トラブルが起きやすいと言われています。薄い皮膚はデリケートで水分や脂分を保持しにくいため、乾燥が起きやすいのが特徴。すると、すぐにたるみやしわが出てしまうのです。

【生活習慣】眼精疲労が目元のしわの原因に?

顔にある器官の中で最も忙しく動くのが「目」であることも関係しています。人間は1分間に15~20回もまばたきをすると言われていますから、それだけ目の周りの皮膚も絶えず動くことになり、しわトラブルの原因になっているのです。

しかも、近年のパソコンやスマホなどの普及によって、私たちは慢性の眼精疲労状態。目もとの皮膚の疲労だけではなく、眼球自体の疲労が目もとのしわにつながっているという専門家もいます。

【アイメイク】クレンジングやアイケアの刺激にご用心

目もとは顔の印象を決める大切なパーツだけあり、メイクにも力が入ってしまうものです。

しかし、アイシャドーやアイライナー、マスカラはウォータープルーフで落ちにくいものが多く、汚れが残ってしまったり、強力なクレンジングで皮膚を傷めてしまうことになりがち。

さらに、目もとのスキンケアを入念におこなってしまうあまり、何度もゴシゴシこすってしまい、結果的に目の周辺の皮膚にダメージを与えてしまうという、残念なことになってしまうこともあります。

【スキンケア】小じわの原因“乾燥"をしっかり防ごう

目もとに起こりがちなちりめんジワは、乾燥が主な原因。これを防ぐには、やはり保湿が第一です。皮膚が薄くて何かと乾燥しがちな目もとには、化粧水+乳液だけでは物足りません。コラーゲンやセラミド、ヒアルロン酸など、保湿効果の高い成分を多く含んだ、リッチな美容液を使ってしっかりと水分補給をし、クリームなどの脂分でフタをしましょう。

美容液の成分が浸透しやすいように、思わずマッサージしながら塗り込んでしまう方も多いかもしれませんが、一歩間違えると皮膚を傷つけてしまうことにも…。力を入れ過ぎないように注意して、強くこすることは絶対に避けましょう。

最近は、目元の小じわや乾燥対策のシートパックがたくさん販売されているので、それらを活用するのもオススメですよ。

【生活習慣】目もとのしわを生むNG行動はコレ!

意外と見落としがちなのが、日常生活での習慣。しわの原因があなたの身の周りに潜んでいるんです。

UVケアなしで紫外線を浴びる

サーフィンやスキーが好きな方などは、日焼けや紫外線が原因で皮膚が乾燥し、しわができてしまうこともありますから紫外線対策が重要です。

眼精疲労

普段からパソコンを使ったデスクワークが多い方などは、眼精疲労が目のしわの原因となっているかもしれません。

目をこする

普段から目をこする癖がある人なども、目の周りの皮膚を傷つけることが多く、しわやたるみができてしまう原因となります。

肌に刺激を与える洗顔

毎日の洗顔時に手やタオルでゴシゴシこすることもNGです。うつぶせで寝る癖がある方も、枕で顔をこすってしまうので要注意ですよ。

モチモチのふっくら肌へ…しわ対策化粧品を大特集!

お肌のお手入れ
私は育児&家事で大忙しの日々を送っている、30代主婦です。

夜にふと鏡を見た時、自分の顔にびっくり。ほうれい線とおでこのしわが深くなって、老けた印象になっていたのです。
「これはイカン!」と焦って、評判のいい化粧品を片っ端から使っていました。

今お気に入りの化粧品は、翌日に肌がふっくら持ち上がって、ツヤツヤになるんです♪
もう半年近く使っていますが、気になっていたほうれい線が薄くなってきて、顔全体にパンとハリが出てきました!

>>もっと詳しく<<
 
深~いしわもスッキリ解決! 人気のエイジングケア化粧品大全